2005年12月20日

フレンズ2-7その4

レイチェルは、ロスとジュリーがネコを飼う話をマイケルに語ります。
マイケル: Is this guy an old boyfriend? (その男性って、昔の恋人?)
レイチェル: Yeah, he wishes. (そうだったらいいなーって、彼が思ってるだけよ。)
確かに、ロスとレイチェルは元恋人ではありません。
さらに、ジュリーに会うまでは、ロスはレイチェルにベタ惚れだったので、レイチェルの話もあながち嘘ではありませんね。
ただ、そういう事情を知らない人からすると、明らかにレイチェルの方が未練たらたらなので、わけわかりませんけど(笑)。

一方、フィービーはジョーイに悩みを相談しています。
彼氏がエッチしたがらないのは、自分がセクシーじゃないからだ、というフィービーに、
ジョーイ: When I first met you, you know what I said? I said, "Excellent butt, great rack." (俺が最初にフィービーに会った時、俺が何て言ったか知ってるか? ”いいお尻、それに巨乳だ。”)
フィービー: Really? That's so sweet. I mean, I'm officially offended. But that's so sweet. (本当? 優しいのね。もちろん、表向きは感情を害するわよ。でも、やっぱり優しいわ。)
butt は「お尻」。ass ほど下品な言葉ではないです。
rack は「置き棚、ラック」のことですね。
さらに、俗語で「乳房」という意味があります。(棚みたいに出っ張ってるからでしょうね。)
That's so sweet. は「そんな優しいこと言ってくれるのね。そんなことを言ってくれるあなたは優しい人だわ。」みたいなニュアンスです。
落ち込んでる時に、優しく励まされたりすると、よくこういう風に返しますね。
offend は「・・・を怒らせる、感情を害する」という意味で、受身で使うと、「・・・で気に障る、感情を害する」という意味になります。
officially は「公式に、当局の発表では、表向きは」という意味。
ジョーイは、女性の体のことをあからさまに言ったので、これはセクハラ発言みたいなものとも言えます。
だからフィービーは女性として、「表向き、表面的には、良い気がしない」と一応抗議しています。
ここで officially を使うと、「本心はともかく、表向きは・・・だと言っておこう」みたいなニュアンスが出ますよね。
でもやっぱり、誉められると嬉しいのです。
だいたい、フィービーはこういうことを言われると、喜ぶシーンが多いですね。
ま、女心は複雑で、そりゃ、あまりにも露骨で下品な表現だと困りますが、基本的に誉められることは大好きなはず。
ナイスバディだと言われたら、内心は誰しも嬉しいでしょう。
それが女ってもんですよ。(←断言するなよ・・・笑)

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posted by Rach at 13:59| Comment(12) | フレンズ シーズン2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
I'm officially offended.
の部分はきっと苦労されたのでしょうね。この英語の面白さを説明するのは非常に困難ですよね! オフィシャルな内容をオフィシャルとは程遠い言い方で、しかし直接的に言われ、それをオフィシャルな言い方で表現しているところでしょうか。レイチさんから求められたツッコミ的に言うと、前後の文とフィーブスのキャラまで考慮したこのセリフがその日本語では上手く伝わって来ないのですが。公式な冒涜、とか使えないですかね。
Posted by F.D.J. at 2005年12月21日 09:56
F.D.J.さんへ
そうですね。この訳はちょっと悩みました(笑)。例のごとく、日本語で全てのニュアンスを表すのはほとんど不可能という感じなのですが、私は That's so sweet. (正直に本音を述べた)、I mean, I'm officially offended. (本音を言い過ぎたので、世間体を考えて建前)、But that's so sweet. (でもやっぱり本音はこれなのよね。)というフィービーの心境の変化に注目しました。
F.D.J.さんのご指摘は、露骨でラフなジョーイの表現に対して、officially を使って妙に丁寧な言い方でフィービーが返すところがポイントだ、ということでしょうか? この部分だけが浮いてるところが、フィービーの本心でないことを示しているという感じかな?「公式な冒涜」とフィービーが言いそうにないセリフにした方が、フィービーらしくないところが出る、ということですか?(質問攻めですみません。)
Posted by Rach at 2005年12月21日 20:17
『フレンズ』は仕事などで疲れたあとにボーっとしながら観ることが多いのですが(へへへ、あはは、などと要所要所で笑いながら)、いろいろなことを言っているのですね。勉強になりました。

「I'm officially offended」ですが、これは制作側としても「must」なセリフですね。このセリフなしにフィービーがセクハラ的発言を容認したとなると、『フレンズ』は人気番組であるゆえに視聴者に叩かれると思います。こういうところは厳しいですから、アメリカ社会は。

勉強になりましたので、ランキングすべてポチしました!
Posted by KopyKat at 2005年12月22日 11:06
That's so sweet. がまず本音ではありません。まぁ、すべて本音とは言えないのでしょうけど、どちらかというと、I'm officially offended が本音ですね。ただ、相手がなんせジョーなので、もともとP.C.な表現を期待していないと言うか。相手が相手だけに問題視していないというか。言っても仕方がないという感じでしょうか。
Posted by F.D.J. at 2005年12月22日 13:24
KopyKatさんへ
KopyKatさんに「勉強になりました」と言っていただけるなんて、光栄です。(ランキングのポチ!まで・・・ありがとうございます。)

露骨なセクハラ発言に異議を唱える必要がある、ということなんですね。
確かに、アメリカはこういうことに厳しいですよね。
次のF.D.J.さんのコメントにもありますが、P.C. (politically correct) 「政治的に正しい、(表現や考え方が)人種や性による差別がない」の概念は、アメリカでは大切ですよね。
アリー my Loveで最初に politically correct という言葉を知って、いかにもアメリカ的な概念だなーと思ったことを思い出しました。
私はこの日本語訳を書いているときは、「軽く世間体を考えて」くらいしか思わなかったのですが、もっと深いところにポイントがあるんですね。
とても参考になりました。ありがとうございました!
Posted by Rach at 2005年12月22日 15:03
F.D.J.さんへ
That's so sweet. は「本音じゃない」んでしょうか???
確かに、ジョーの発言に「P.C.な表現は期待していない」のは、そのとおりだと思いますが・・・。
DVDを見返してみたんですが、That's so sweet.の時はフィービーは嬉しそうな照れ笑いをしていて、I'm officially offended. はちょっとキッときつい顔を一瞬しますが、またThat's so sweet. で照れてます。
ジョーイがなぐさめるつもりで言ってくれたその気持ちに対して、「やさしいのね。」と返しているだけで、その表現に対しては内心怒ってるのかなぁ?
でも、私が解説で書いたように、フィービーはそういう露骨な表現でも、つい本能で喜んでしまう、というタイプかと思うんですが、違うかな?
(ますます深みにハマって行くような気がします・・・しつこくてごめんなさい。)
Posted by Rach at 2005年12月22日 15:05
officially は口語では特に「表向き」と言うより「本当は、本心は」と言う意味で使われる事が多いような気がします。フィービーは本当なら怒るところだけどジョーイが自分を励まそうと言ってくれた言葉なので、そういうやさしいジョーイはスウィートだわ・・・と言っているのではないでしょうか?「ジョーイの言葉遣いには気分を害す」も「励まそうとしてくれたジョーイの気持ちはスウィート」どちらもフィービーの本音だと思います。それに元々ジョーイは英語が変なのはフィービーも分かっているので、大目にみたのでしょう。
Posted by ぴろろ at 2007年09月21日 02:53
ぴろろさんへ
コメントありがとうございます。
この officially という単語は、日本語に訳しにくいなぁ、といつも思っています。
いろいろ考えていたら、とてもコメントが長くなってしまったので、適当に読み飛ばして下さい。

私の中では、officially に「本当は、本心は」というイメージはあまり浮かばないのですが…。
「本当は、本心は」だと、actually になるかな、と思います。
本当はどうか、ではなくて、「公(おおやけ)」という「外」ではどうであるか、という意味だと私は思っています。

コメントをいただいて、もう一度、このセリフについてよく考えてみたところ、私が上の記事、そして、コメント欄で書いているのとは、また違った印象を持つようになりました。
それをちょっと書いてみます。

オフィシャルに、という日本語に近い感じで、基本は「公式に、正式に」という意味ですよね。
ロングマン現代英英辞典では、
officially: 1. publicly or formally

そして、次のような意味もあります。
2. [sentence adverb] according to what someone says publicly, even though this may not be true
例) Officially, the talks never took place.
つまり、「(文を修飾する副詞) 誰かが公式に言うことによると、それは真実ではないかもしれないとしても」

これが日本語で「表向きは、公式的には(そうだけど、実は違う)」みたいなニュアンスになるのですね。
ロングマンの例文は、「表向きは、その会談はなかった、ってことになってるんだ。」みたいな感じでしょうか?

私は、上の記事で、「表向きは感情を害するわよ。」と書いたのですが、もしそういうことが言いたいのなら、
Officially I'm offended.
になるかもしれない、と今は思います。
「公的に言うと、I'm offended. ってことになるわね。」みたいな感じでしょうか。
フィービーのセリフの場合は、I'm officially offended. なので、この officially を「(実際は違うけど、)表向きは」という意味に取ることは不可能なのかな、と。

offend は他動詞で「(人)を怒らせる、(人)の感情を損なう」ということなので、「私は公式に傷つけられた」、「私は公に侮辱された。」ということを言っているように思えます。

そんな風に露骨な表現で、はっきりと言い切った、という意味で、「公衆の面前で、私ははっきりと侮辱されているわ。」「はっきりと、気に障るようなことを言われているわ。」「誰の目から見ても、それは失礼な発言ね。」
つまり、「私は、オフィシャルに offend された状態なのよ。」と、その問題発言に対して「抗議している」セリフなんでしょうね。
他の方のコメントで「セクハラ発言を容認」する、しない、の話をされていますが、これは「それは聞き捨てならないわね。」という感じで「あなたの発言は、誰の目から見てもセクハラよ。」という意味で言っているのかなと思います。(そのいただいたコメントの意味を、当時の私はちゃんと読み取れていなかった気がします。)

また別の方のコメントの、「オフィシャルな内容をオフィシャルとは程遠い言い方で、しかし直接的に言われ、それをオフィシャルな言い方で表現しているところ」についても、今やっとその意味がわかるような気がします。(今さらですみません。)

初対面の時、ジョーイが、"Excellent butt, great rack." と言ったのは、フィービー以外の人に対してそう言った、ということなんだと思います。露骨に言うと、「いいケツ、いいムネしてるよな。」みたいな感じでしょうか。
どちらにしても、実際にその発言があった、ということで、そういう意味で、その発言はオフィシャルなものなんですね。政治家が、オフレコで言ったことと、講演会などのオフィシャルな場で言った、との違いみたいなものでしょうか。

でも、オフィシャルと表現するには、あまりにも露骨で直接的な表現で、それに対して、まるで政治家のオフィシャルな失言に対して抗議するかのように、I'm offically offended. とオフィシャルな言い方で抗議している、というところが、面白い、ということなのかな、と今になって思うのですが。

上のコメントにも書いているように、That's so sweet. と言う時に、フィービーは「照れて」いるんですよね。だから、私はその露骨な発言を、露骨で失礼なものだとわかっていながら、つい喜んでしまったように捉えてしまったようです。でも、他の方のコメントにある、「この発言をフレンズというテレビの人気番組で容認してはいけない」というお話は非常に納得できますので、これを「フィービーが喜んでいる」と捉えてはいけないんだろうな、と思います。
最初にこのシーンを見た時に、「フィービーが露骨な発言にも関わらず、ナイスバディを誉められて喜んでいる」と私が思い込んでしまったために、そのイメージを変えることができなかったみたいですね。

何故、That's so sweet. と言っているのか、については、ぴろろさんのおっしゃるように、「ジョーイが自分を励まそうと言ってくれた」ことがわかったので、sweet だと言っている、のでしょうね。ジョーイはそのセクハラまがいの失言を、悪気があって言ったわけじゃなくて、彼にとっては精一杯の誉め言葉(?)だったのでしょう。
だから、その失言を「ジョーイは優しいことを言ってくれるのね。」と受け止めて、でも、ちょっと抗議もしておいて、でもやっぱり優しいわ、とセリフを締めた、ということなのだと思います。

上のコメントをやり取りしていた当時は、自分の第一印象から抜け出るのが困難で、結局私はあまり納得できないまま終わっていたようです。時が経ってから、落ち着いて見直すと、また新たな発見がある気がします。見直すチャンスを与えて下さって、ありがとうございました。
Posted by Rach at 2007年09月21日 12:27
そうですね、たぶんフィービーは「一般的にはそれはほめ言葉じゃないわよ、他の女性に言ったら殴られちゃうわよ、でも私はジョーイの気持ちを分かってるから許しちゃう」・・みたいな感じでしょうか?

私もRachさんのように「外国人が言った」を伝家の宝刀のように
使うのは嫌なのですが、実際日本語でもそうですが
辞書とはちょっと違う意味で使われている言葉ってありますよね。
officially はその典型かなと思います。
Posted by ぴろろ at 2007年09月22日 00:24
ぴろろさんへ
お返事ありがとうございます。

私も辞書が全てだと思っているわけではありません。たとえ辞書に書いていないような意味でも、ネイティブが「実際にこんな風に使うんだよ。」という説得力のある例を示してくだされば、それで納得します。

ただ、最初にぴろろさんが言われた、officially は「本当は、本心は」という意味で使われるのでは?というご意見については、私は、そういうニュアンスで使われた例をあまり知らないなぁと思った、ということです。
Posted by Rach at 2007年09月22日 09:28
officiallyで本音を指す用法は↓の2に掲載されていました。
http://eow.alc.co.jp/search?q=officially
・I officially love him now. : 彼のことが本気で好きになっちゃった。
・I'm officially sick of this. : これには本当にうんざりだ。
フィービーの発言したofficiallyがこの意味にしかとれない(あるいは大部分のネイティブはこの意味にとる)のかは疑問がありますが、全く自信がないのでフィービーのofficiallyについては意見を控えたいと思います。

アメリカ社会がドラマや映画の中でジョーイの言ったような言葉を容認しないというのは、ちょっと考えすぎというか、フィールドが全く違う話に飛んでしまっている気がします。(気分を害さないでください、あくまで私の一つの意見です。)もしそれが事実であればフレンズは毎回容認できない発言だらけです。アメリカのドラマや映画は、日本人には考えられないくらい差別語・卑猥語・軽蔑語などの汚い言葉を使いまくっていますし、フレンズもその例外ではありません。大問題になるのはあくまでも政治家・官僚・企業経営者・企業広報などがオフィシャルな場面で発言した場合に限った話であり、フィールドが全く違うと思います。

何の映画だったか忘れたのですが、白人刑事が相棒の黒人刑事に「何かあったの?頭にチン毛が生えてるよ?」という場面を見たことがあります。これは白人と黒人の間に越えがたい溝があることを表現しているのではありません。この白人と黒人が仕事上の関係だけでなく友情で結ばれていることを、見事なユーモアで一発で視聴者に理解させた名場面です。しかしこれを白人の政治家が言ったら大問題になるでしょう。

私は今までに、日本人がアメリカ人に対して大きな誤解をしたのを、実際に職場やホームステイ先で何度も見たことがあります。それはアメリカ人が性差別・人種差別・民族差別ジョークが大好きなのを見て、「やっぱりやつらは差別主義者だ。」と勘違いしてしまうことです。特にその発言が自分に向けられると「そんな人だと思わなかった。」と大ショックを感じる人を何度か見ましたが、実はその発言をしたアメリカ人はその日本人に対して親しみを感じているのです。アメリカでは、オフィシャルでない場では、差別的な表現はまさに”ただのジョーク”であり、また親しみを込めた表現ですらあり、これを咎めることはユーモアの理解できない人と見られる傾向があるように思います。

フレンズでやたら出て来るアーミッシュをバカにする発言なんかも、日本でそれに相当することをやったら番組プロデューサーと社長が謝罪することになるでしょう。

大学でスペイン人のスペイン語の教授が言っていたのですが、スペイン・フランス・イタリアあたりでは差別語・卑猥語・軽蔑語が生きるための食事のように出てくると。ただそれは多民族が融和するためにむしろ必要なことなのだが、現地在住の日本人にはなかなか理解されることはないという話でした。おそらく日本人はこの点に関して世界一不寛容で、アメリカは、オフィシャルでない場面に限った話ですが、容認しないどころか日本より桁違いに寛容だというのが私の認識です。

今回の発言はドラマの中の話と言うオフィシャルでない環境の中で、ジョーイとフィービーの会話という(オフィシャルでない)プライベートな場面で起きています。ジョーイの発言を容認できないと女性が怒る場面ではなく、ジョーイのやさしさが心にしみる場面であって、ジョーイの女性ファンが増えることはあっても減ることはないでしょう。

ただ、こういう話は人それぞれの人生経験や価値観でも判断が分かれるところなので、私の意見はまさにただの私の意見in my opinionとしてno offendingに聞いていただけると幸いです。
Posted by 神田 at 2012年12月12日 23:09
神田さんへ
コメントありがとうございます。

officially については、日本語の「オフィシャル」のイメージに引きずられてしまいがちなのですが、引用して下さった例文の「本音」のニュアンスは、なるほどと思えます。

ジョーイの発言を容認する、しない、の件では、私も上のコメント欄で意見が揺れ動いておりますが(笑)、「それが事実であればフレンズは毎回容認できない発言だらけです」というご指摘はまさにその通りですね。
フレンズに限らず、他のドラマでも、「このまま訳したら、日本では差別的発言と取られるのではないか」と思うセリフはよく聞きます。

「友情が結ばれていることをユーモアで理解させた」というお話も大変よくわかります。それくらいの軽口が言い合えるほどの仲なんだよ、ということですよね。基本的に差別という概念を嫌う「スタートレック」のような作品でも、ジョーク的にギリギリだと思われるようなセリフを聞くことがあるのですが、言われた方はそれに対してカチンと来るような様子もないのを見ていると、そういうことを言っても許される関係であるという描写であると言えると思います。また、多民族の概念に慣れていない日本人は、確かにそういうことについては不寛容な気が私にもします。

私がフィービーの立場だったら、このジョーイの発言を聞いてムッとすることはないですし(笑)、ジョーイがジョーイっぽいやり方で励ましてくれているのはわかりますから、「まぁ、女性の立場として、一応抗議したことにしておくけど」みたいな感じで、その一言を入れているわけでしょうね。フレンズの女性陣はそもそもそういうことを怒るタイプのキャラではないので、その中でも特にフィービーに、"I'm officially offended." と言わせてみた、という面白さを感じられたらいい、ということなのかなと思います。
Posted by Rach at 2012年12月14日 17:27
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