2018年09月07日

ベッドの足元の方 フレンズ1-7改その9

このたびの北海道地震により被害を受けられた皆様に、心からお見舞い申し上げます。
震度7という大きな地震、その後の大規模な停電、多くの方が不安な時間を過ごされていることと思います。
一刻も早く停電が解消されますように、交通機関が早く復旧しますように、そして皆様の穏やかな生活がどうか早く戻りますように、心よりお祈り申し上げます。


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6:30
フィービー: Ooh, Rachel? (あー、レイチェル?)
レイチェル: Oh, come on, I already went. (あぁ、ねぇ、私はもう言った(行った)わよ。)
モニカ: You did not go, come on. (いいえ、言ってないわ。さあ。)
レイチェル: Yes, I did! (言ったってば!)
みんな(口々に): Come on. (さぁ。)
レイチェル: Alright, uh... the weirdest place would have to be... oh... the foot of the bed. (いいわ。うーんと、一番変わった場所は…ベッドの足元の方(足側、足のある方)ね。)
ロス: Step back! ((みんな)(一歩)下がれ!)
ジョーイ: We have a winner! (勝者が決まった!)

みんなが順番に場所を挙げて、最後がレイチェルとなるのですが「私はもう行った(場所を挙げた・言った)」と言い、答えるのを逃げようとしています。
「もう場所は挙げたわ」「まだ挙げてないでしょ」のような問答の後、みんなにせかされる形で、考えるように the weirdest place would have to be... 「(今までエッチをした場所で)一番変な場所は〜になるでしょうね」と言って挙げたのが the foot of the bed でした。

この the foot of the bed の意味と、その発言が示すものについては、後でじっくり語りたいと思いますので、まずはそれに対するロスとジョーイの反応の方から見てみます。

step は動詞で「一歩歩く」で step forward なら「一歩前へ進む(前進する)」、step back なら「一歩後ろに下がる(後退する)」になります。
ロスは命令形で Step back! と言っていますので「一歩下がれ!」という感覚ですね。
DVD日本語字幕では「頭(ず)が高い」と訳されていましたが、まさにそのようなニュアンスで、水戸黄門のお決まりのセリフの「頭が高い、控えおろう」「ははーっ(とひれ伏す)」のようなイメージなのだろうと私も思いました。
ジョーイは隣のレイチェルを指さしながら We have a winner! と言っています。
「俺たちは勝者を持つ!」→「俺たちの中の勝者決定!」「俺たちの負け、君の勝ち!」というニュアンスになるでしょう。

レイチェルの答えを聞いて、ロス:みんな下がれ! ジョーイ:優勝者決定! と言っているという流れを考えると、ロスとジョーイの言葉をそのままの意味に受け止めた場合、レイチェルの答えが今までの答えの中で圧倒的ダントツにすごかった、ということになりますね。
そう考えて、the foot of the bed というレイチェルの答えを見てみると、(後から詳しく説明しますが)これは「ベッドの下(足元)の方」という意味で、それまでみんなが挙げてきた「図書館の女子トイレ」「ディズニーランドのアトラクション」と比較して一体どこがすごいのか? ベッドの上なら全然すごくないじゃん、一番普通の場所じゃん、とツッコミを入れたくなる気もします。
「ベッドの足元の方」を「全然すごくない場所」だと捉えると、ロスとジョーイは他のフレンズたちほど突飛な場所を挙げられなかったレイチェルに対して「皮肉っぽく大袈裟に”そりゃすごいわ”と絶賛した」という解釈になるかなと思います。

つまり、
レイチェルが言う「ベッドの足元」というのは何を意味・意図しているのか?
ロスとジョーイの発言は、レイチェルの発言を素直に褒めたものか、または皮肉っぽく褒め言葉を言ってみただけか?
という部分がポイントになるでしょう。
その点を踏まえ、今の私が考えた解釈は、、、

「ベッドの足元」と表現することで「ある体位」を示唆している。
その体位をイメージさせることで「他の人とは違う意味で”すごい場所”」になるので、レイチェルが断トツで1位だ、と二人が絶賛した。

というものです。
この後、超長い説明になりますので、興味を持たれた方のみ(笑)読み進めていただければ幸いです。

まずは the foot of the bed が示す場所について。
「ベッドの足」と聞くと、ベッドを支えている棒状のもの(正しくは「脚」になるかと思いますが)を想像してしまいそうですが、the foot of the bed というのは「ベッドの足元の方、下の方」という「枕を頭にして寝た場合に足が来る部分」になります。

これについては、その場所が映像で確認できるシーンが他の海外ドラマに出てきましたのでご紹介します。

例の1つ目。
デス妻 s4-13 で、夫がベッドの上に犬を上がらせていることで、妻が怒っているシーン。そのメス犬をベッドからどけて、という妻に対しての夫のセリフ(時間は 16:26 くらい)。
夫: We can put her at the foot of the bed.
日本語訳は字幕・吹替とも「足のほうなら いいだろ」となっていました。
今、その犬が寝そべっているベッド上の足元の方を手で示して、そこならいいだろ、というようなしぐさをしていましたので、the foot of the bed が「ベッド上の足元の方(足が位置する場所)」であることがわかります。

例の2つ目。
刑事コロンボ「ビデオテープの証言」で、事件当日の夜に、被害者の家族(女性)が見たものを確認しているシーン(時間は 59:35 くらい)。
コロンボ: And then you said that you saw your bathrobe at the foot of the bed, (以下略)
この部分の日本語訳は
(字幕)足元にガウンがあり/(吹替)それからベッドの上にはナイトガウンが
となっていました。
その後、実際の場所を確認するシーンが続き、
コロンボ: Where was your bathrobe then? Was it right about there? (あなたのバスローブ(ガウン)はその時どこにありましたか? ちょうどその辺でしたか?)
女性: Just in here. (ちょうどこの辺です。)
女性が「この辺」と示した場所は、やはりベッドの足元の方でした。

この2つのセリフ例からも、the foot of the bed は「ベッド上の足元の方(足が位置する場所)」であることがわかると思います。

位置がわかったところで、その発言の意図を考えてみます。
足元にしてもベッドはベッドなので、他の「変な場所」(図書館のトイレ、ディズニーランドのアトラクション)と比べると、場所として「変」とは言えない気がしますね。
レイチェルには「こんな場所でしちゃった!」みたいな経験がなくて「変な場所と言えば、ベッドの下の方でするくらいかしら」のように「ちょっと位置が変わる程度でやっぱりベッドの上」という「特に珍しくもなく面白みもない場所」を挙げたのだと仮定します。
その場合、あまりにも平凡な答えを出してきたことに対して「そりゃすごい」的なことを言ったことになりますが、ロスとジョーイの表現が褒め過ぎであること、そして二人の様子を見ると、皮肉ではなく本当に「レイチェルの勝ち」と言っているように感じられるのですね。
また、ロスなら、大した答えではない場合でもレイチェルを傷つけまいと「それにはかなわないな」みたいに言うかもしれないとしても、ジョーイがそんな気遣いをするとは思えません。
ジョーイがレイチェルを指さして「俺たちの優勝者決定」みたいに言っているのは、ジョーイが喜ぶようなエッチネタだと考えるのがフレンズ的だろうと。

シーンの流れ的にも、「退屈でありきたりな場所」を最後に挙げたレイチェルをロスとジョーイが皮肉っぽく褒める、ということでは、そこまでそれぞれが変な場所を延々挙げてきたというやりとりの最後の最後(一連のシーンの最後のオチ)として特に面白くもないと思うのです。
これまでみんなが挙げてきたものを抑えてレイチェルの答えが圧倒的1位である、のようにロスとジョーイが言っていることから、やはり the foot of the bed の "foot" に何かしらの意味があると考えたいわけです。

つまり、
1. ロスやジョーイが皮肉で絶賛しているようには見えない。
2. 面白みのない場所を皮肉って絶賛するというのは、一連の「エッチをした変な場所」のオチとして面白みがなくパンチに欠ける。
という理由から、やはりレイチェルの発言は「レイチェルの勝ち」と言える何かがあると思える気がする、そして、その「足元」に何かの示唆を込めたのであれば、体位や行為を連想させる「場所」を挙げたのではないか? ということで、以下でその解釈を説明します。

二人ともベッドの上にいるのであれば、わざわざ下の方で行う必要もないと思うので(下の方なら落っこちてしまいそうですしw)、「下の方」と表現することで「相手はベッドの上にはいない」ということを示唆しているように思ったのです。
特に変わった場所ではしない、いつも決まって平凡なところと言いたいのであれば、On the bed, always. のような言い方で十分だと思うのですね。
そこをあえて「下の方」と特定したのは、図書館とかディズニーランドとかの場所ではなくて、ベッドでの位置という場所、つまりレイチェルがいる場所と相手のいる場所を示唆したことで体位をイメージさせようとしている気がするわけです。
DVDの日本語訳は字幕・音声両方とも「ベッドの端っこ」となっていて(私の勝手な想像ですが)訳者の方も私が上に書いたのと同じイメージからそう訳された可能性もあるのではないかと。

(開き直ってもう少し具体的に説明してみますと)レイチェルはベッドの下(足元)の方に四つん這い、相手の男性はレイチェルの後ろに位置する形で床の上に立っている、というような感じかなぁと。
レイチェルの発言自体は体位を連想させるにはちょっと言葉足らずな感じもして、これが The foot of the bed, (with) him standing on the floor. とでもなっていればイメージしやすいかとも思うのですが、それだとあまりにも露骨すぎるのとそんなにはっきり言ってしまっては想像の余地がなくて面白くない、ので「ベッドの下の方、って言ったらわかるでしょ」的に止めたのかなと思ったのです。

それでしばらくしてからロスとジョーイがレイチェルの込めた示唆に気づいて、場所の話で体位を連想させる「ベッドでの場所」を挙げたレイチェルに対して、なるほどその「場所」ね! と、その着眼点を称賛するように褒めたのかな、と。

それまでレイチェルは「私はもう言ったわよ」と言って答えるのを逃げている様子でした。
つまりは「ディズニーランド」みたいな特殊な場所での経験がない、そういう場所を挙げられないレイチェルが「変わった場所と言えばベッドの下の方(端っこ)かしらね」のように「体位を示唆するようなジョークで逃げた」ということかなと思うのです。
「レイチェルの勝ちだ」みたいに言われて、レイチェルが「てへぺろ」的に舌を出していますが、その様子も「これと言ってすごい場所の経験がないから、別の話にすり替えちゃった」的な様子が感じられる気がしました。

それまではどの場所が珍しいかという話で盛り上がっていましたが、行為についての話にまでは発展していませんでした。
そして最後に答えたレイチェルが、場所は場所でも行為そのものを連想させるような場所を挙げたので、「座布団一枚、君の勝ち」みたいな感じで二人がレイチェルの答えを褒めた、ということになるのかなぁ、と。
一連の「変な場所」の最後のオチとなる発言ですから「今までみんなが言ってきたのと発想や視点が異なる答え」による面白さを出した、というのが私の解釈になります。

そういう体位を示唆したものでなければ、上の私の解釈はただただ恥ずかしいだけなのですが^^ 「ベッドの上」ではなく「足元の方」とわざわざ指定することで必ず何かを示唆しているはずなのは間違いないと思っています。
「ベッドの足元の方」でジョーイが喜ぶと言えばそれくらいしか思いつかずw このような解釈となりました。
長い説明をお読みいただきありがとうございました<(_ _)>


(2018.9.13 追記)
the foot of the bed について、非公開コメントにてご意見を頂戴しました。
いただいた情報から再度検討してみた結果、「一番変わった場所はせいぜいベッドの足の方」という意味で解釈するのが自然な気がしました。
下のコメント欄に「非公開コメントを下さった方へのお返事」として追加説明していますので、詳しくはそちらをご覧下さい。
(追記はここまで)


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posted by Rach at 14:24| Comment(3) | フレンズ シーズン1改 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Rachさん、こんばんは。

the foot of the bed はよくわからなくて結局平凡が1番ということで勝者に決まったのかなと思っていました。

どんな世界の珍味を味わったことがある?という話題で最後に「白いご飯」みたいな・・・

しかしレイチェルが発言した後ロスが Step back. と言うまでの結構長い間を考えるとRachさんの解説

>そして最後に答えたレイチェルが、場所は場所でも行為そのものを連想させるような場所を挙げたので、「座布団一枚、君の勝ち」みたいな感じで二人がレイチェルの答えを褒めた、ということになるのかなぁ、と。

なるほどそうかもしれないと思ってきました。ジョーイはレイチェルの発言時にはわからなかったけどロスの Step back. でピンと来たと考えると3人の表情の繋がりも自然な気がします。
Posted by aki-kiyo at 2018年09月07日 20:28
aki-kiyoさんへ
おはようございます。コメントありがとうございます。

おっしゃるように「結局平凡が1番」というオチも、パターンとしては大いにあり得ますよね。例に挙げて下さった「白いご飯」という究極の平凡のイメージだとすると、ただ On the bed. だけでも良かったように思うので、やはりわざわざ the foot of the bed と「場所を特定」したことに大いに意味があるような気がしてきたのです。

ロスが Step back. と言うまでには確かに「結構長い間」がありますよね。レイチェルの発言には文字通りの意味以外の示唆がある、ロスがそれに気づいたことを示す、という間だと考えるとしっくり来ますよね。ロスが気づいて、その後ジョーイが気づいて、「私の言った意味、わかってくれたのね」という感じの「てへぺろ」という繋がりだと捉えると納得できる気がしました。

今回の解釈については「絶対にそうだ」という確信があるわけではないのですが、私の解釈に共感していただけたようで良かったです(^^)
コメントありがとうございました!
Posted by Rach at 2018年09月08日 10:15
非公開コメントにて、the foot of the bed に関するご意見を下さった方へ

ご意見ありがとうございます。
セリフの解釈に関係する貴重なご意見だと思いましたので、頂戴したご意見を引用させていただいた上で、こちらの公開コメントにてお返事させていただくことをお許し下さいませ。

非公開でいただいたコメントは以下の通り。

ネット上にはワーナーの台本の一部を集めたサイトが存在します。例えば
https://sites.google.com/site/tvwriting/us-comedy/show-collections/friends
S01E07 の Table Draft では、放映バージョンの「バリーとの関係には passion がない」という部分に対応する台詞が "... these conservative, buttoned-down, foot-of-the-bed kind of guys." となっています。これは、Rachel の台詞が「私にとって変わった場所といえば、せいぜいベッドの足の方よ」という意味であることを示唆しています。

(引用はここまで)

いただいたご意見の通り、台本では the foot of the bed のくだりがあった後、レイチェルとロスが話すシーンで、以下のレイチェルのセリフがありました。

レイチェル: I don't know what it is. I've always attracted guys like Barry. You know, these conservative, buttoned-down, foot-of-the-bed kind of guys.

これを和訳してみると以下のようになるでしょうか。
「これが何なのかわからないのよ。私はいつもバリーみたいな人を引き寄せちゃうの。ほら、こういう保守的で、きちんとしていて、ベッドの足元みたいなタイプの人をね」。

buttoned-down は「(しっかりと)ボタンがかけられた・留められた」ということから「几帳面な、きちんとした」「保守的な」という意味で、conservative と似たような意味が続いていることになります。

この台本については、実際に放映されたものとセリフなどが違っている部分も多々あるのですが、セリフの方向性の基本になっていることは間違いないでしょう。
仮に、conservative, buttoned-down, foot-of-the-bed という3つ並んだ表現の3つ目がオチとすると「保守的で、きっちりしてるけど、体位はそういう形が好きな人」みたいに解釈できなくもない、、のかもしれませんが、この並びだと3つすべてが保守的という意味だと考えるのが自然な気がしますよね。

今回の情報をいただく前に、私が体位説に至った理由を改めて書かせていただきますと以下のようになります。

「変わった場所と言ってもせいぜいベッドの足元」という意味であってそれを皮肉っぽく褒める場合、"You're the winner, in a way." 「ある意味、君が勝者だね」とか、言葉では褒めても表情や口調から皮肉であることがわかる状態にするのではないかと思った。ジョーイは皮肉でも「ある意味すごい」とは褒めない気がした。ジョーイが喜んでいるようなので、「ベッドの”場所”」を言うことでエッチネタを示唆する流れだと思った。

卑屈な意味で「せいぜい」というニュアンスで言ったのなら、それに対して「優勝者はレイチェル」のように反応があった場合、レイチェルが口をへの字にするとか、肩をすくめる(shrug)とかのネガティブな反応をするように思った。レイチェルのてへぺろが「ウケ狙いで言ったことがウケた」ような顔に見えた。

例に挙げた「デス妻」の「犬もそこならいいだろ」というようなベッドの足元、「コロンボ」の寝ている時にガウンが置いてあったというベッドの足元、という位置を考えると、「ベッドの足元」というのは「寝ている人にとって邪魔にならないくらいの、普通に寝ている場所からは距離が離れた場所」という印象を受け、「ベッドの”足の方”でエッチする」という表現には何か「普通ではない」ものを感じた。ありきたりな例として挙げるなら「ソファ」くらいでも良かったのではないか。

この後のレイチェルの話では、「誰かに見られてしまうかもしれないような場所でも相手のことを欲しいと思えるかどうか」というのが「情熱」の基準になっているように思えるので、他人から見えない二人きりの部屋で行為としてそれなりに激しいことをしていたという話でも、この流れに矛盾しないと思った。

体位を示しているという私の解釈は、私自身もそんなに確信があるわけではなかったのですが、「場所は場所でも、ベッドでの場所(位置)を示すことでエッチなことを示唆し、それでジョーイが喜んだ。他の人のようにすごい場所の経験がないレイチェルはうまくジョークで逃げることができた」という流れがフレンズ的にあり得る気がしたんですよね、、、。

ですが台本に these conservative, buttoned-down, foot-of-the-bed kind of guys という表現があるのであれば、収録時もしくは放映時にそのセリフが削除されていたとしても、やはり「保守的」を表現する言葉として「一番変わったところでもせいぜいベッドの足の方」というニュアンスで言ったと解釈するのが自然なのだろうと思います。

とすると、「(私にとって)一番変な場所は…」でみんながどんな変わった場所が出てくるのかと期待して待っていたら「ベッドの足の方」と言ったので、そのあまりの「冒険しなさ具合」「一番変な場所が、ベッド上をちょっと移動しただけの場所」であるという意外性に対して「それが一番変な場所だと言うのなら、優勝者は君だ」という流れになった、ということになるでしょうか。

貴重なご意見ありがとうございました。
Posted by 非公開コメントを下さった方へのお返事 at 2018年09月13日 11:00
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